5月17日に
鮎川透さんの環・設計工房が恒例で開催されている勉強会で、お話させていただくことになりました。うちのスタッフも連れて、楽しみに伺います!
MATnext始動しました
MAT fukuoka福岡・近現代建築ツアーの次なるステップを目指す活動が始まりました。
正式名称が決まるまで、MATnext(マットネクスト)と呼ぶことにします。
4月14日に第1回会議を開きましたが、これから毎月定例をいたします。
これまでのメンバーだけでなく、建築を通したまちづくりに興味がある方はどうぞご参加ください。
info@matfukuoka.com
までご一報いただけましたら、ご案内します。
MAT fukuokaのこれからについて
MAT fukuokaが3年間のイベントを昨夏無事終えることができました。
これからのビジョンについて、西日本新聞にコラムを書かせていただきました。
(2012年3月)
NPO法人設立と、新しい活動のありかたについて、これから頑張らなくてはいけません。
活動に参加したい!という方はどうぞご一報ください。
MAT fukuoka2011の報告書ができました
MAT fukuoka2011の報告書ができました。
各ツアーの内容やエピソード、学生たちの感想、
またレクチャーの内容、サロンの記録などもりだくさんです。
info@MATfukuoka.comまでお申し込みください。(1冊500円と送料)
イベント参加者には近々お手元に届きます。
24年度に始まる東京電機大学の新コース
平成24年度、東京電機大学大学院に、デザインを中心とする新しいコース「スタジオコース」が開設されます。
このコースは、建築設計の専門家である常勤の教官に加え、さまざまな分野で活躍するデザイナーを非常勤講師として迎え、複数のスタジオを横断するような形でデザイン力を磨く仕組みです。
修士1年前期は私がプロデューサーを務めます。
前期は松岡スタジオに加え、藤江和子氏と家具デザインに、長友大輔氏とデジタルデザインに取り組む、
後期は山本圭介先生がプロデューサーで、山本スタジオに加え松山巌氏と建築批評に、角館政英氏と照明デザインに取り組む、という豪華なラインナップ。
間もなく建築学科のウェブサイトでも掲載されます。進学希望の方は2月の入試でも間にあいます。
あすばるキャリア塾
2011年12月13日、福岡県男女共同参画センターあすばるの
第5回キャリア塾のゲストにお招きいただきました。
いろいろな職業や年代の女性を前に、あすばる館長の
村山由香里さんのリードで、私の仕事の仕方について
いろいろなお話をさせていただきました。
参加者の方のきらきらした眼差しが印象的で、
私が一番エネルギーをいただいた気がします。
MATfukuoka 3年目
MAT fukuokaは2011年8月、無事第3回目のツアーイベントを終えました。
1000人を超える参加者を迎え、とても盛況でした。
今年の新しい企画、MATサロンも始め、12月10日には第10回を開催しました。
2012年は、また新しいステージをMATfukuokaは歩み始めたいと思っています。
どうぞご参加ください。
第一回MATサロン「まちなみのひみつ」
福岡にある優れた近現代建築を広く市民・来訪者に紹介するツアーイベントはこの8月に3回目を開催します。
今年は新しいイベントの一つとして「MATサロン」が始まります。
それは、建築家やデザイナーが「○○のひみつ」と題して語る場。
誰にでもわかりやすく、作り手がそのスタイルについてお話しする楽しい場です。
第一回は「まちなみのひみつ」と題しまして私、松岡恭子がお話いたします。
■期日
7月19日(火)午後7時より
■場所
大央ホール(福岡市中央区大名2-6-1 福岡国際ビルB1F)
■参加料
1,000円
■お申込方法
Eメールにて ※先着30名様(残数若干あります)
info@matfukuoka.com
MATサロンはMATfukuokaツアーに先駆けて、7月から数ヶ月間にわたって連続的に行われます。
ぜひおでかけください。
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西から東へ、風を起こそう。
Design Charity Project ZEPHYRに織物のフォリーの製作キットを出品しました。 福岡のクリエイターが小さな桐箱の中に作品を展示・販売するイベントです。
収益金は被災地へ届けられます。
インタビュー記事
パブリックアクセス誌「フォーラム福岡」の特集「福岡/九州の確かな未来へ」に
インタビュー記事が掲載されました。